ガンガン日焼け派
さぞかし待ち望んだ日々でしょう。
そうでなくても、普段は美白派
夏だけは海外セレブみたいなブロンズ肌にちょっとあこがれる
でも、あとにくるシミや老化は絶対イヤ!
かといって、ダークなファンデーションを塗りたくっても、
汗で流れて気付いたらラッツ&スター
なんてことになったら恥ずかしい。
タンニングローションも、自分で全身に塗るのは難しいし、
塗りムラができてまだらになったらイヤ〜。
でもでも今年こそ、セレブなブロンズ肌になりたいの!
そんなアナタに朗報!
シミにならないノーリスクの、
しかもたった
それがかなうのは、表参道にある赤井クリニック。
ここには、日本に1台しかないという最新のタンニングマシン
「クラシック タン エコ」が導入されたと話題なの。
電話ボックスみたいなブース状のこのマシン、
ヨーロッパではすでにメジャーらしい。
この最大の特徴は「無害であること」。
というのは、通常の日焼けサロンのマシンだと、
紫外線を照射してメラニン色素を作るので、
普通に太陽の光を浴びるのと同じ仕組み。
これではシミになるのは当たり前。
では、「クラシック タン エコ」の場合はというと、
ボックスに入って、小さな穴から噴射されるローションを
1分間浴びるだけ。
これにてタンニング終了!
これは、ローションに含まれているDHAという成分が
皮膚の角質内で反応して色づくのを利用したもの。
紫外線は使ってないから、シミや乾燥のリスクは
黒くなりたくない部分には、あらかじめワセリンを塗っておけば
ノーリスクで、あっというまに
ナチュラルでほどよいブロンズ肌が手に入るなんて、うれしいよね。
これなら、美白派のアヤ姉も、ひと夏の体験
トライしてみてもいいかも?
ただ、角質部分に色がつく仕組みなので、
角質の厚い部分(ひじやひざなど)は多少色が濃くなるらしいけど、
気になるほどではないみたい。
ちなみに料金のほうは、
全身タンニングが¥10,500、脚のみだと¥5,250。
そうそう、脚がほどよいブロンズ肌だと、
締まって見えてカッコイイのよね〜。
ミニスカ姿にも自信が持てそう
全身焼けに抵抗がある人は、脚だけセレブってのもいいかもよ!





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